男闘呼組の本当の解散理由が明らかに!奇跡の復活が実現したのはメリー喜多川の… - Johnny's Watcher

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男闘呼組の本当の解散理由が明らかに!奇跡の復活が実現したのはメリー喜多川の…

7月16日に放送されたTBS系音楽特番「音楽の日2022」で、約29年ぶりに復活を果たした男闘呼組。デビュー35周年となる来年8月まで期間限定で活動するとのことですが、そもそもの解散理由として驚くべき事実が明らかになりました。


[以下引用]
男闘呼組は1988年にデビューするも1993年6月30日付で活動休止という名の実質「解散」状態だったが、来年8月までの期間限定で活動を再開するという。

1988年にデビューし1993年6月30日付けで”解散”した男闘呼組は、ジャニーズの歴代グループの中で最もファンを置きざりにしたといっても過言ではないほど唐突に活動休止となったグループだ。しかも、その活動休止理由が故・メリー喜多川女史によるベース担当・高橋和也に対する「大いなる勘違い」なのだというのだから、活動再開までに時間がかかり過ぎたという見方もできるだろう。

当時メリーさんは、自分に反抗的だった高橋が法律違反の薬物を使用していると勘違いして解雇した。高橋はジャニーズ事務所を解雇されてからは役者として活動。薬物の使用疑惑も晴れ、現在ではバイプレーヤーとして確固たる地位を築いています。一方でリードギター担当の成田昭次が2009年9月に法律違反の薬物所持の容疑で現行犯逮捕されるというショッキングな事件があったため、ネット上には『成田が現行犯逮捕されてからもう13年も経ってるんだ』『成田がテレビに出ていて驚いたけど、逮捕は2009年のことだし、そういうワケありな人が生きていけるのが芸能界だよね』といった声があがっています」(女性誌記者)

Hey! Say!! JUMPの元メンバー・岡本圭一の父であるギター担当の岡本健一、海原ともことデキちゃった再婚したキーボード担当の前田耕陽、そして高橋と成田の4人が、新しい男闘呼組を見せてくれることには期待しかない。
[アサジョ]

薬物疑惑を勘違いして解雇、ですか…

ちょっと思ったのですが、高橋さんが普段から反抗的な態度を取っていたのなら、

「どうやってあの子を切ろうかしら?」

と、メリーさんは常日頃から考えていたんじゃないですかね?

で、そんな時に”薬物疑惑”のウワサを耳にして、渡りに船とばかりに利用したと。

メリーさんなら「やりかねないな…」と思ってしまいました。

※こちら2例目。
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KAT-TUN 【公式写真】田中聖
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今回、4人全員がジャニーズ事務所を退所しているのに”活動再開”という奇跡が起きたのは、そんなメリーさんの暴挙によって消滅させられた男闘呼組に対し、同情心を持っていた業界人が多数いたからのように思います。

というのも、10月に東京ガーデンシアターで開催される復活ライブを主催するのは、意外なことに吉本興業系列の会社なんですよね。

そして、この会社はMISIAさんとも関係が深いそうで…

[以下引用]
「成田は2020年11月、若手女性シンガーソングライターのLittle Black Dressの公演にゲスト出演する形で音楽活動を再開。いったいどういう関係なのかと疑問の声が広がりましたが、成田がその後、Little Black Dressと同じ東京レコード所属になっていたので納得しました。ここは、MISIAや小出恵介が所属する『リズメディア』のレーベルで、ここの社長は元ジャニーズなんですよ。ジャニー氏のお別れの会にも出席していたので、そこで成田をサポートする話になったのかもしれません。それにこの社長、実は昨年2月のインスタライブで、男闘呼組を再結成させたいなどと言っていたんですよ。これを見事、実現させた形です。ちなみに男闘呼組の当時の所属レコード会社は、現在MISIAが所属する、ソニー系列のアリオラジャパンというのも不思議な縁です。廃盤になっているCDの再発などの話もまとまりやすいのでは」(芸能記者)
[日刊サイゾー]

これまでの報道によると、今回の男闘呼組復活劇は2019年9月に行われたジャニーさんのお別れ会をきっかけに、具体的な計画が動き始めたとのこと。

もしかしたら、あの世でジャニーさんがメリーさんと話し合い、生前に積み上げてしまった”業”を解消しようと采配しているのかも?

そう考えると「男闘呼組の次はSMAPなのでは?」と期待の声が起きるのも当然でしょう。

また、男闘呼組と同じく”ジャニーズバンド”の系譜を受け継ぐTOKIOも然り。

成田さんと山口メンバーはオーバーラップする部分がありますし、可能性は高いと思います。
 男闘呼組の活動再開はSMAP&TOKIO限定復活の布石

とにかく、今回の復活劇はジャニーズを含め様々な業界人のバックアップによって実現したことは、とても意味のあること。

もしかしたら、日本の芸能界にとって大きな転換点になるかもしれませんね。

※復活したイケオジ4人組
 動画→ geinou ranking
 動画→ geinou ranking

※これもすごく美味しいですよ〜



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この記事へのコメント
SMAP限定復活はあるかもしれないけど、TOKIO限定復活はないんじゃないかなあ。

だって採算が取れないでしょ?
長瀬君があれだけドラマ主演して好感度高かった頃でも、ホールすら埋めるのが大変だったのに。
ジュリーさんが全面バックアップするの?

コロナで受けた損害も大きい今のジャニーズ事務所には、そんなところにお金をつぎ込む余裕はないでしょう。
そんなお金があるのなら、タレントやスタッフの待遇をもっと良くしてあげるべき。
Posted by ジャニーズの不良債権 at 2022年07月28日 20:40
メリーはSMAP騒動元凶と生前は叩かれていたんだよ?
ましてや工藤静香を可愛がるんだったら、バーニングプロの権力者・周防郁雄側に染まったジャニーズの裏切り者と状況的には証明されていたと思う。
ジュリーを叩きたがるジャニーズの闇さんがいるでしょうが、バーニングプロの権力者・周防郁雄と吉本興業が視聴者を大切にしているからと言って裏では闇営業と関わっている可能性もあると察知しなければ騙されたことになるのに。
やっぱりSMAP大事にしたのは、ジャニーズではなく田辺エージェンシーとこれで証明されたね、タモリさん(笑)
Posted by タモリさんならSMAP大切にした at 2022年07月28日 21:04
男闘呼組の頃はバンドブームもあり、他のバンドみたいに楽曲制作やレコーディング、ライブにとじっくりマイペースに活動していきたい彼らと、アイドル事務所としてバンバン露出させたい上層部の方針とが拮抗した印象を受ける。後期は彼らの意向が叶えられた形になったが、高橋君は特に尖ってたかもね。
不完全燃焼に終ったからこそ活動再開は悲願であっただろうし、何よりメンバーが仲良く、大小それぞれに音楽活動を継続し、程よい距離感で繋がってたのが下地になった。そこに岡本君の紫綬褒章受章とエージェント契約が現実化に拍車をかけたと思う。時代的に求められ年齢的にもタイミングが合った。彼らのパフォーマンスは素晴らしかった。こういう時バンドって強いし、仕掛けたジャニーさんの凄さを改めて感じる。
成田君の不安定さが心配だが、期間限定にせずゆっくり活動して、熟練した姿を見せていって欲しい。

TOKIOは男闘呼組と違ってアイドル要素を受け入れ、SMAPに続いてグループ寿命を伸ばした。山口君と長瀬君の退所も本意でなかったし、山口君が事件さえ起こさなければ今もジャニーズでバンド活動を続けられた筈。バンド再開を望む声は大きいと思うが、今ではないと感じる。
Posted by まーちゃん at 2022年08月01日 18:17

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