木村拓哉が暴走しまくる工藤静香にムカッ!娘たちの売り方を巡り対立激化! - Johnny's Watcher

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木村拓哉が暴走しまくる工藤静香にムカッ!娘たちの売り方を巡り対立激化!

キムタク&静香の七光りをフル活用し、どんどん活躍の場を広げているKokiさん。先日はキャンペーンビジュアルを務めるヴァレンティノのウェブCM内で着物の帯をヒールで踏み付け、畳に土足で上がるなど日本文化に対して暴虐の限りを尽くし、大きな批判を浴びましたが、どうやらキムタクの心配は的中してしまっているようです。

[以下引用]
「工藤は昔からステージママとして知られた存在で、CocomiとKoki,は工藤が代表を務める個人事務所に所属しています。海外での仕事の際には工藤も同行することが多いと、3月11日発売の『女性セブン』(小学館)では伝えています。また、木村はインスタグラムや中国版ツイッターのWeiboといったSNSを運用していますが、これにも工藤のプロデュースがあると言われてます」(芸能記者)

一方、木村は子育てにはあまり口を出さないものの、娘2人の現状の仕事については複雑な思いを抱えているという。本音では親の名前に頼ることなく仕事に邁進してほしいが、今の仕事は工藤が親しくしているファッション関係者やカメラマンに声をかけて決まっていることが多いため、父親としては「このままでいいのか」という思いもあるというのだ。

「さんまさんと木村さんは2002年のフジテレビの月9ドラマ『空から降る一億の星』で共演して以来、約20年にわたって交流があります。工藤さんも含め、家族ぐるみのつき合いでしょう。ただ、木村さんは娘の仕事を自分主導で決めてしまう工藤さんに対して“どうなの?”という感情もある。芸能界には木村さんにとって“聖域”のような人物が何人かいて、その1人がさんまさん、もう1人が黒柳徹子さんだと言われています」(芸能プロ関係者)

2019年正月放送の『さんタク』では、お互いの娘の話になると、木村がKoki,の話をし始めて、視聴者を驚かせた。また、Cocomiがデビューした直後の2020年4月放送の『徹子の部屋 45年目突入SP』に出演した際、黒柳から娘について尋ねられ「かわいいっていいうか……まあ、かわいいはかわいいですし、感覚的には年の離れた友達というか、そういう感覚」と話している。

「さんまさんや黒柳さんに娘の話を振られたから、スルーすることはできなかったということですね。それほど、さんまさんと黒柳さんは木村さんにとっては特別な存在ということです。工藤さんはそのさんまさんと、Cocomiさんの声優キャスティングの話を進めていたということ。工藤さんが娘の仕事を決めることに複雑な思いもあるという木村さんですが、さんまさんと話がついているのであれば、それを翻すことはできない。Cocomiさんがさんまさんのアニメ映画で声優を務めると決まった際、木村さんは、また微妙な気持ちになったかもしれませんね」(前同)

3月22日放送のラジオ番組『ディアフレンズ』に出演した工藤は、リスナーからの「ケンカしたあとの対処法は?」という質問に「簡単ですね、“コーヒー飲む?”とか声かけます。私、めちゃくちゃ折れまくりです。もう“工藤折れ香”ですよ、めっちゃ折れます」と回答している。

「夫婦間のケンカでは“折れ香”なのかもしれませんが、木村さんのSNS、娘2人のいきなりの躍進などを考えると、こと仕事に関して、工藤さんが折れることは全くなさそうです」(前同)
[日刊大衆]

Kokiさんに関しては、もはや完全に炎上タレントと化していて、なんだか見てられません。

キムタクとしても、ある程度の覚悟はしていたでしょうが、自分の娘が自分と同じように叩かれまくる状況を見るのはツライのでは?

正直、静香さんがもっと上手に売っていればこんなことにならなかったと思うのですが、夫婦の間で話し合いはできてるのか心配というか。

2016年のSMAP解散当時、独立から翻意してジャニーズ残留を決めたキムタクを「裏で操っていたのでは?」と問われ、静香さんは「みなさんの想像とは違うと思いますが……仕事のことには口を出さないのでわかりません」と否定していました。

しかし、娘たちの強引なプロデュース手法を見る限り、キムタクの去就に全く関与していなかったというのは、とても信じられません。

Cocomiさんも「漁港の肉子ちゃん」で声優デビューしますが、素人同然のなんちゃってタレントが”キムタクの娘”というだけで主役級に抜擢されたことに対し、ネットでは反感の声も多く飛び交っています。

せめてチョイ役だったら、ここまでブーイングを浴びることもなかったのに…

端役から始めて、少しずつステップアップしていけば、アニメファンからも好意的に受け入れてもらえた可能性はあるのに…

Kokiさんだって、あんな最初からハイブランドでモデルまがいの仕事ばかりやらないで、もっと身近で親しみやすいモノのイメージキャラクターから始めていれば、好感度も上がったと思うんですが…

今回のヴァレンティノで帯を歩いたりしたのだって、モデルとしてペーペーの今ではなく、実績を重ねてからだったら発言権もあったかも。

って、その前に、日本人としての良し悪しの判断ができる素養があることが必要ですが。

ちなみに今回の帯の件は西陣織工業組合がヴァレンティノの日本法人に抗議を申し入れる事態になりました。

もちろん企画したヴァレンティノが悪いんですけど、いくら企画したからって、当の日本人のモデルが指示した通りに何も言わずに帯を歩いていれば、その行為がここまで日本人に反発されることだとは思わなかったでしょうね。ヴァレンティノの新しいアイコンバッグをアジアの若い人たちへ宣伝するのが目的だったそうですが、大失敗です。

今からでも遅くないから、キムタクの言うことを聞いて”控えめ路線”に転向してはどうですか、折れ香さん、いや静香さん?

※え!?Cocomiってこんなキャラだったの?
 スゴイ強心臓→ geinou ranking
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この記事へのコメント
メリーが工藤静香の可愛さに家族色に染まることを嫌がるジャニーズ上層部無視の以上、キムタクも言い出せないのでは?
ただ、いざとなればキムタクだったらオスカーしか味方は無くなったと思い始めるしね。
Posted by それこそオスカーが味方 at 2021年04月06日 20:01

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