ジャニーズ序列に異変!松本潤が木村拓哉を抜いて将来的な幹部の座を確実なものに - Johnny's Watcher

[スポンサーリンク]

ジャニーズ序列に異変!松本潤が木村拓哉を抜いて将来的な幹部の座を確実なものに

昨日、こちらの記事で2023年の大河ドラマ主演が急遽キムタクから松潤に変更となった背景をお伝えしましたが、これによって二人の今後の運命は大きく変わりそうだと言います。

※やっぱり煉獄さんが人気のようで。

[以下引用]
「松潤はジュリーさんとの密接さに加えて、滝沢秀明副社長との信頼関係も強い。滝沢副社長は若手の頃からジャニーズJr.のリーダーを務めて現在もJr.の育成に力を入れていますが、松潤はその一番の相談相手でした。そして、副社長に就任して忙しくなった滝沢の代わりに、現場で指揮を執れる人間が必要になっていました。そこでジュリー社長が、松潤に白羽の矢を立てたのです」(女性誌記者)

長い間、ジャニーズ事務所内の序列のトップには近藤真彦が君臨していた。だが、近藤をかわいがってきたメリー喜多川氏(94)が昨年9月に会長から名誉会長に退いたことで影響力が落ち、さらに昨年11月には近藤の不倫が報じられて滝沢副社長の下で謹慎を余儀なくされた。

「ジャニーズに近藤の居場所はもうありません。芸能活動をせずにレース活動ばかりだったので、後輩からもあまり慕われていない。頂上にいた近藤が抜けたことで、現在のパワーバランスはトップに東山紀之、次に木村拓哉という順番。しかし東山と木村は滝沢副社長にとっては大先輩で、扱いやすい相手とは言えない。その点、松潤はジュリー社長に育てられ、滝沢副社長の2学年下でしかも仲がいい。これから松潤のポジションはより強いものになっていくと思われます」(スポーツ紙芸能デスク)
[文春オンライン]

つまり、ジュリー社長だけではなくタッキー副社長も、松潤をヒガシさんやキムタクよりも上位の序列に置きたいと企んでいると。

事務所のツートップからそこまで思われているのなら、もはや次期幹部の椅子は約束されたようなもの?

とはいえ「どうする家康」が大コケしてしまえば、その計画も全て狂ってしまいますが、古沢良太さんの脚本ならそんな心配はいらないでしょう。

それにしても、キムタクの大河主演は本当に完全消滅してしまったのでしょうか?
見たかったですけどね。

ジャニーズと同等クラスの影響力を持つアミューズは、2010年に福山雅治さん主演「龍馬伝」、2011年に上野樹里さん「江〜姫たちの戦国〜」と

それを考えたら、2024年にキムタク主演というのもあり得なくはないはずで、ぜひ期待したいところなんですが…

そうなるとSMAPは大河主演2回となり、嵐をまたまたリードしてしまいますから、ジュリー社長がOKするわけないか。。

もし、キムタクの序列が松潤よりも下になっちゃうんだったら、中居くんやTOKIOのようにジャニーズの子会社みたいな形で独立するのもアリなのでは?

静香さん!

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

※ジャニーズの最新情報はこちらでどうぞ。

Johnny's Watcher 管理人のつぶやき


■皆様の応援が励みになります! ぜひ、1クリックを… <(。_。)>
人気ブログランキング

スポンサーリンク







この記事へのコメント

コメントを書く

お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
コメントは承認制で、お名前は必須入力です。
管理人宛のメッセージは管理人が把握していればよいものと考え公開しません。ご意見等がある場合はこちらをご一読の上、ご連絡下さい


広告
キャッシングリファレンス