相葉雅紀の行く末に暗雲。「24時間テレビ」への出演取り止めと「志村どうぶつ園」の終了でモチベーション低下は必至 - Johnny's Watcher

[スポンサーリンク]

相葉雅紀の行く末に暗雲。「24時間テレビ」への出演取り止めと「志村どうぶつ園」の終了でモチベーション低下は必至

先日、「24時間テレビ」のメインパーソナリティが嵐ではないことが明らかになりましたが、同番組に「強い思い入れがあった」とされる相葉雅紀くんはとても落胆しているといいます。

さらに、それとタイミングを合わせたかのように「天才!志村どうぶつ園」の放送終了も発表され、相葉ちゃんの行く末に暗雲が垂れ込めてきたという見方もあるようです。

※まとめ買いに

[以下引用]
今年の『24時間テレビ』の事前取材では「活動休止になる嵐を盛大に送り出す計画」と聞いていたのですが、製作発表を見てビックリ!言い方は悪いですがジャニーズ事務所寄せ集めの…いえいえ、“選りすぐり”の5人でした。
 副キャプテンは増田!井ノ原、北山、重岡、岸の5人がMPに

同局関係者に話を聞くと、局は発表ギリギリまで『嵐』で…と粘ったようです。実際、2004年の『24時間〜』以来、合計5回もMCを担当した『嵐』の“秘蔵”&“舞台裏”、“名場面”VTRは山ほどある訳ですから、現場ではそれを大放出し、これまでで最高の視聴率を取ると同時に嵐を拍手で送り出す予定だったとのこと。

ところがこの関係者は“最後までジャニーズ事務所が首を縦に振ってくれなかった…”と証言するのです。そして同事務所が『嵐』に替わってプレゼンしたのが今年の5人というわけです。私の周りでは、これを勝手に“嵐の反乱”と命名しています。

メンバーの誰が『24時間〜』MCのオファーに異を唱えたのか、私には知る由もありませんが、今の『嵐』のメンバー間に軋轢が生じていることだけは否定出来ないでしょう。
[芋澤貞夫の今日も反省の色なし]

嵐の反乱ですか…

これまでであれば、事務所の決定に反旗を翻すことなど考えられなかったはずですが、メンバーたちも40歳間近となり「いつまでもガキみたく言いなりになんてならねーよ!」といったところ?

ニノが周囲の大反対を押し切って結婚を強行したのも含め、もはや事務所のコントロールは効かなくなっているのかもしれません。
 嵐で内紛勃発!大野智が「24時間テレビ」への出演を拒否

そうなると、2023年と言われる活動再開もかなり怪しいような気がします。

その間にメンバーそれぞれが結婚して家族ができたり、ソロ活動が軌道に乗ったりしていれば、今とは考え方もだいぶ変わるでしょうし。

[スポンサーリンク]



さて、「24時間テレビ」の製作発表と同じタイミングで明らかにされたのが、「天才!志村どうぶつ園」が終了となり、代わりに相葉ちゃんMCの「I Love みんなのどうぶつ園』(仮題)という新番組が始まるということ。

4月4日に志村園長を偲ぶSP番組が放送された際、相葉ちゃんは涙をこらえながら「園長は空席となりましたが、番組タイトルは志村さんへの敬意と愛からそのまま継続することが決まりました…」と報告してました。
 相葉雅紀が「志村どうぶつ園」のメインMCに昇格!

それだけに、ネットでは「志村けんさんの名前残すって言ってたのに!」「残せないなら言わないで」という声もありました。

 女子の反応→ geinou ranking
 女子の反応→ geinou ranking

いったいなぜ、当初の発表を撤回してしまったのでしょうか?

[以下引用]
関係者によれば“志村さん側から故人の名前を使うことに対して難色が示されたから”ということですが、16年という歳月に志村園長の存在は不滅ででしょう。

来年以降、相葉がバラエティタレントに特化していくことは明らかですが、その柱となる『志村〜』のタイトル変更は案外ダメージが大きいと思われます。

この番組は11〜12%前後の視聴率をキープしていますが、それは“志村さん=ハートウォーミング”という図式が既に視聴者にインプットされているから。この“冠”が無くなって、はたして相葉でどれくらいの数字が取れるのか…まったく未知数です。

『24時間〜』の製作発表、『志村〜』番組終了のニュースで感じたのは、グループ活動休止後の相葉に、モクモクと暗雲が漂い始めた…という漠然とした思いです。
[芋澤貞夫の今日も反省の色なし]

要するに”大人の事情”ってやつでしょう…残念です。

「志村どうぶつ園」の名前が変わり、出演陣も一新されてしまえば、番組の固定ファンたちに「これじゃない!」という感覚を持たれてしまう可能性は高いです。

一度離れてしまった視聴者を取り戻すのは並大抵のことではないですし、相葉ちゃんの名前と力量で志村さんと同等の結果を出すのは、現実的にかなり厳しいかと。

そう考えると、相葉ちゃんにとっては大きなチャンスでもあると同時に、厳しい試練の場でもあります。

「相葉マナブ」でも”アニキ”として頼りにしていた渡部建さんがいなくなり、相葉ちゃん、今頃かなり悩んでいるんだろうなあ…
 「文春は信じない」渡部建のゲス不倫に心を痛める相葉雅紀

外野としてはただただ応援することしか出来ませんが、なんとか頑張ってこの試練を乗り越えて欲しいです。

そうすれば、必ずや明るい未来が拓けるはずですから。

※今話題のコチラの件、どうやらほぼ特定完了のようです。
木下優樹菜、相手は妻子あるアスリート&ミュージシャン

※基本です。

[関連商品]

Johnny's Watcher 管理人のつぶやき

■皆様の応援が励みになります! ぜひ、1クリックを… <(。_。)>
人気ブログランキング

スポンサーリンク







この記事へのコメント

コメントを書く

お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
コメントは承認制で、お名前は必須入力です。
管理人宛のメッセージは管理人が把握していればよいものと考え公開しません。ご意見等がある場合はこちらをご一読の上、ご連絡下さい


広告
キャッシングリファレンス