濱田崇裕の骨折で「SASUKE」の”嘘”が明らかに!?TBSが一般人よりもタレントを優遇している理由についてコメント - Johnny's Watcher

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濱田崇裕の骨折で「SASUKE」の”嘘”が明らかに!?TBSが一般人よりもタレントを優遇している理由についてコメント

昨日、大晦日に放送される「SASUKE NINJA WARRIOR 2019」に出演予定のジャニーズWEST・濱田崇裕くんが、セットの視察・体験をしていた際に着地に失敗し、左足を骨折したことが明らかになりました。

しかし、それによって「SASUKEって一発勝負じゃなかったのか?」「ジャニタレは優遇されてるの?」といった疑問が噴出する事態になっているようで…


[以下引用]
『SASUKE』は参加者に体験させることなく、全員が本番一発勝負する“ガチンコ”という前提だ。これまで常連の参加者たちも、練習なしで本番に臨む難しさを口にしてきた。そのため、自宅や職場などにSASUKEのステージを模したセットを構築してトレーニングを積む人もいる。それにも関わらず、濱田には練習する機会が与えられているのは不公平ではないか、と指摘する声が上がっている。

そこでBusiness Journal編集部はTBS広報に、なぜ濱田が特別扱いされているのかを聞いた。

「『SASUKE』の参加者は収録当日、一通りコースを見て回ることはできますが、本番より前に体験することはできません。ただ、一般参加の方とタレントの方では事情が異なります。一般参加では、十分にトレーニングをされたり、運動能力が優れていると思われる方の参加を前提にしており、そのような基準で選考を行っています。しかし、今回の濱田さんのように、こちらから出演を依頼している芸能人の方々は、運動能力などを基準にしているわけではないので、挑戦するか否かを判断していただく機会として、視察・体験をしていただいています」
[ビジネスジャーナル]

ということで、ジャニタレに限らず、TBSからオファーを出して出演しているタレントに関しては、「やる?やめとく?」という判断という名目で体験する機会が与えられているわけですね。

まあ、一般参加者から見ればズルいような気もしますが、番組のスパイス的な存在だと考えたらそれもアリかなと。

ちなみに濱田くんは、2枚立てられたアクリル板の間を両手・両足で突っ張りながらレールに沿って降りていく「ウイングスライダー」を体験中、着地に失敗して骨折したとのこと。

着地点にはウレタンマットも敷かれていたそうですが、運動神経の良い人でもこのような事故が起こっちゃうわけですから、改めてSASUKEの難しさが伝わってきます。

濱田くん、今回は残念でしたが、次こそはしっかりリベンジして下さい!

そして、今では常連になってきた塚田僚一くん。

今度こそ完全制覇して、ジャニーズのスゴさを全国にアピールしてください!

※アサ芸も稀にまともなことを書くんです!
 SASUKEで芸能人が優遇される理由→ geinou ranking
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この記事へのコメント
ならば密かにどこかにセットに似たトレーニングマシンがあるプライベートなジムもあって有名人で長い時間番組に出て貰いたいタレントだけはそこ使って練習してるかも。バラエティーだからカラクリはあるだろうが、バレたらシラけるな
Posted by める at 2019年11月23日 02:03
素朴な疑問です。
出場者が怪我をした場合、一般は自己責任。出演依頼があったタレントは仕事だから労災になるんですか?
Posted by み at 2019年11月23日 08:59

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