稲垣吾郎が主役へ返り咲き?「ブルドクター」快調のご褒美!! - Johnny's Watcher

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稲垣吾郎が主役へ返り咲き?「ブルドクター」快調のご褒美!!

SMAPの稲垣吾郎くんも出演する『ブルドクター』は、今クールのドラマの中でも好調ですが、早くも秋にスピンオフドラマが作られることになったとか。
主役はもちろん、稻垣くん? → ranking

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(以下引用)
最近、役者としても活躍する「SMAP」稲垣吾郎に、思わぬ朗報が飛び込んできた。現在、日本テレビ系で放送中の連続ドラマ「ブルドクター」のスピンオフ版を制作するにあたり、なんと稲垣を主演に抜てきする話が急浮上しているというのだ。

「その話を聞いた途端、稲垣が『ヒーハー!』と大絶叫したんです。
収録が終わると、ドラマで使った本物のカクテルでスタッフと乾杯していました。普段、クールな彼があれだけ感情を表に出すのは非常に珍しいこと。みんなビックリしていましたよ」(制作プロ関係者)

稲垣が飛び上がらんばかりに喜ぶのも当然だろう。「ブルドクター」はミステリアスな事件の真実を求め、死因究明にひた走る法医学者の信念強い生き様を描く医療ヒューマンドラマ。
主演は江角マキコで、刑事役の石原さとみが準主役級の扱いだ。
その石原の恋人で江角の同僚である上都大学法医学教室の准教授役が稲垣。仕事優先で「自分の時間がなくなる」という理由から結婚願望はそれほどなく、現在の法医学システムに問題があることを認識しながらも、その枠内で対応するしかないとあきめている人物を演じている。しかし、格からいえば3番手≠フ扱いだ。

そんなことから業界でも「稲垣がよく引き受けた」と評判になっていたという。
「稲垣は映画『十三人の刺客』で悪役を演じて以来、役者の面白さに目覚めたんです。今は主演という枠≠ノ収まらず、とにかく役者を究めたいと思っているようですよ。だからこそ『ブルドクター』では脇役でも、快く引き受けたんです」(前出の制作プロ関係者)

「ブルドクター」は初回の視聴率が13・9%。第2話で10・8%に落ちたが、第3&4話で13・9%&13・8%と盛り返し、7月期のドラマの中でも平均視聴率で上戸彩主演のフジテレビ系ドラマ「絶対零度」(14・3%)に次ぐ2位(13・1%)につけている。その好調さから、スピンオフドラマの制作が持ち上がったのだ。

「そんななか、稲垣の演技に対する姿勢が買われて、主演に抜てきされたわけです。稲垣としても、役者として認められたことがよほどうれしかったのでしょう。口癖になっているブラマヨ小杉の持ちネタ『ヒーハー!』をつい絶叫してしまったようです」(同制作プロ関係者)
「ブルドクター」スピンオフ版は秋の2時間スペシャルで放送される予定だという。
(東スポ)

確かにこれは、嬉しいでしょうね〜
主演を演じて視聴率をとるのももちろんですが、主演じゃなくてもしっかり演技をし、それが評価されたのは、ものすごい手応えだと思います。

「ブルドクター」へのクチコミ(口コミ) - Gガイド.テレビ王国

こちらでは名倉先生(=稻垣くんの役名)についてのコメントが多いです。
単純にファンの人もいそうな感じですが、役柄のミステリアスさに注目が集まっているような。

秋というと、もうすぐです。
どんなドラマになるのか楽しみですね。

※稲垣吾郎がお忍びで…
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